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来場者・出展者概要

来場者アンケート

入場者数:5913人

11月21日(水)2,627人(晴れのち曇り)・11月22日(木)3,286人(晴れ)

来場者アンケート

来場者コメント(抜粋)

  • 復興に建設技術は必要不可欠。
  • ICT関係の出展が、大変勉強になった。
  • 備蓄・非常食などの情報もあれば良かった。
  • 実物を見て、新たな発見もあり役に立った。
  • 展示も見やすく回りやすかったです。
  • 毎年参考になります。是非、来年も開催よろしくお願いします。
  • ブースでの質問に対し、丁寧に答えていただき、勉強になった。
  • 屋外展示の出展ブースには、実物と併せて実演もあり、非常に参考となった。
  • 宮崎県から来ました。南海トラフ巨大地震の重大な影響を受けると想定されるエリアの一つとして、各ブースで展示されていたテクノロジーを地元で伝えていきたいです。
  • 事業分野は異なるが、別の視点からの技術的な課題が見えてきた。大変参考になりました。
  • 普段入ってくる情報以上のものが、たくさん展示紹介されていました。新しい商品や製品が展示されており、良かったと思います。
  • 展示物を見る時間がもっと欲しかった。開始を9:30にしてもらえたらと思う。熊本県等の公共団体のスペースのみでも可。
  • 特に今回は新規の工法・機材は参考になった。また、講演会は非常に有意義であった。
  • 最新の工法・技術情報がまとめて展示されている。技術分野別でわかり易く非常に参考になった。
  • 防災に対する意識を改めて持つことができました。いろいろな観点から防災に興味を持ちながら、展示ブースを見て回ることができました。
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出展者アンケート

出展者数:186社・団体


出展者コメント(抜粋)

  • 商品の模型を展示することにより、自社の特許技術を分かりやすく説明できた。
  • 今まで接点が少ない業界・企業・部署の方と情報交換ができた。
  • 今後、国も予算を確保するテーマなので役所も関心が高かった。
  • 熊本地震を体験した企業、来場者が多くテーマにマッチしている。
  • 観覧通路も十分な幅が確保されており見やすく、防災にも配慮されていました。
  • 出展社数に見合ったスペース確保(通路幅など含め)となっていたと思う。
  • 新技術、新工法を使い若い世代の技術者に知ってもらうためにも継続すべき。
  • 様々な機材や防災グッズの新発見があり、有益な催し物と思う。
  • 熊本地震の復興、九州管内の活性化の為にもしばらく継続開催すべき。
  • 自然災害は人々の大きな脅威。防災減災に係る最新情報の発信は有用である。
  • 継続する事で、更に展示会の知名度が向上し、来場者数も増加すると思う。
  • 熊本地震の復興に向けて、地元の頑張りをPRすべきと考えます。
  • 昨今、自然災害等多発の為、継続的に行うことでの関連技術の向上が期待できる。
  • 災害をきっかけに開催して頂きましたが、インフラ工事や災害対応に対して技術力の向上と迅速な対応が必要であると思います。
  • 出展企業・団体数も多く、展示内容も様々であり、見ごたえのある展示会だったと思います。
  • 自治体関係者など、商品のPR対象としている方が多く来場され、具体的なご要望を聞く事ができました。
  • ターゲットユーザーに対して製品PRができました。引合も複数できました。
  • 公共事業を取り扱う業種の我々にとっては、官公庁関連の来訪者を狙っていたため、そういった方々がもう少し来てほしかった。
  • 来場者数をもっと増やせるのでは。国や自治体の積極的な参加や業界関係者への周知。
  • 評価出来る点は、昨年度に続き本年も実施した事。(単年度の開催ではなかった事)
  • 学生や学術関係の参加を増やしてはいかがでしょうか。ブースについても同様に、学生や学術関係のブースがあればと思います。
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